MENU

ダイテツ食堂「濃厚海老つけ麺」

こんにちは!
ヌードラーズのシロです!
本日は京都市中京区にあります、ダイテツ食堂さんに来ています!

おしながき

店舗情報

ダイテツ食堂
〒604-8801 京都府京都市中京区三条通神泉苑西入今新在家西町3-1
営業時間:11:30-16:00/18:00-21:00(L.O.30分前)
駐車場:無し
定休日:不定休
決済方法:現金のみ
公式Instagram:daitetsu_shokudo

今日のお昼は三条商店街ダイテツ食堂さんへ!
いつもの駐車場に停めて歩いてきました。
交通機関をご利用の方は、京都市営地下鉄二条城前駅や阪急大宮駅からアクセスできます。

メニュー

醤油らぁめん 1,100円
白醤油らぁめん 1,100円
煮干し醤油らぁめん 1,150円
全らぁめん大盛り 150円

レギュラーメニューは醤油らぁめん白醤油らぁめん煮干し醤油らぁめん
今日は未食の白醤油らぁめんを食べようと思っていたところ…

インスタで見た濃厚海老つけ麺がある!?
とっくに売り切れてたと思っていたのでラッキー!迷いはありませんでした。

店内の様子

手前のカウンター席に着席。
初めて来た時はたまたまテーブル席でしたが、一人の時はもうテーブル席に座ることはなさそう。
今日は松本大将オペでした。
某ラーメン屋さんの美人店員さんにばったり会ったりして楽しかったですね!

もうすぐ京小麦の収穫祭が始まりますね〜。
ダイテツ食堂さんは最終週の4月に登場と。
皆さんの推し店はありますか?

本日のオーダー

濃厚海老つけ麺 1,300円
麺大盛 150円
羅臼昆布の佃煮〆飯 150円

もう着丼時から香りがすごい
麺が美味すぎるので、僕はダイテツさんでは必ず麺大盛にするという誓約と制約を課しています。
それはそうとやっぱり照明の当たり方がしんどいなぁ…もう気にするのやめよう笑

具材はチャーシューメンマネギナルト
チャーシューは3種、ネギは白と緑の2色盛りになっています。

つけ汁も同じく青磁の器。
色んなタイプを作られているんですね〜。
もうビジュからして美味そうでしかない。

一緒に頼んだ羅臼昆布の佃煮〆飯
経営母体の麺処 虵の目屋さんは、佃煮系の〆ごはんが得意な印象です。

海老すんごおおおおおお!!!
今まで食べてきた濃厚海老なにがしの中で最高濃度かもしれんなこれは!海老味の濃厚さだけじゃなく、表面の海老オイルの香りがえげつない!

麺は中太平打ち麺
多加水でモチモチ食感も楽しめる、ピラピラした感じの軽い麺ですね。
ツルツルと喉越しが良くて美味しい!

めーっちゃくちゃ濃厚!凄い!
平打ち麺がつけ汁によく合ってるわぁ。
海老ミソとか殻とか、海老を構成する全ての要素がここに詰まってますね!
ゆえにチョン付けで十分味わえるわ。
これはちょっとストロングスタイルでは飲み干せない濃度だなぁ!

チャーシュー3種って、よく考えたらチャー増しせんと入らへん薄切りのやつも入っとるやん!
限定つけ麺でチャーシューもメンマもフルトッピングで1,300円って安くない?

ダイテツさんの肉は本当に美味い!
吊るし焼きモモは言わずもがな、煮豚?も絶品だしチャー増し推奨案件ですわ。
白ごはんと一緒に食べたい。

一反麺も美味い!
こちらはハリのある歯ごたえが楽しめます。
最近はらぁめんにも入っていた報告もちらほら見かけるので、タイミングなのかもしれません。

ごんぶとメンマ最っ高!
ほどよい食感と柔らかさを兼ね備えてて、仕事の丁寧さが窺えるメンマですよ。
みんなもっとこの価値に気付いて欲しい。

でっけー肉だなぁオイ!
レアチャーになるんだよなこれ。
冷たくても脂身は嫌な感じじゃないし、むしろ口どけが素晴らしい。
よし、今度らぁめんで肉増ししよ!

おードブづけしたら味めっちゃ濃い笑
これおかずにご飯食べられるレベル!
ドブづけは非推奨なのはわかったけど、これ一体何kgぐらいの海老使ってるんだろう。

お店の方にお願いして器を渡すと、スープ割りにして返してくれます。
これ一気に洋風テイストになって超うめー!
絶妙な濃度で割ってくれてめっちゃいいな!

迷いましたがスープ割り後のスープで〆。
和の昆布洋のスープとのせめぎ合いが非常に良かった!

いやー美味しかった!
ここはきっと何食べても外さないんでしょうな。
ごちそうさまでした!

ダイテツ食堂
〒604-8801 京都府京都市中京区三条通神泉苑西入今新在家西町3-1
営業時間:11:30-16:00/18:00-21:00(L.O.30分前)
駐車場:無し
定休日:不定休
決済方法:現金のみ
公式Instagram:daitetsu_shokudo

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

おしながき